福岡の中で群を抜いてキャバクラやガールズバーなどの夜のお店が多い「中洲」。
九州でも一番有名なところと言っても過言ではないので、九州中の美女が集まっています。
そんな中洲のキャバ嬢をセフレにしたいと思っている男性は少なくないはず。
そこで今回は、中洲のキャバ嬢をセフレにする方法や難易度の高さ、まず繋がるにはどうしたらいいかという部分に重点をおいて話していきます。

僕自身たくさんキャバ嬢をセフレ化させたわけではないですが、それでも5人ほどはキャバ嬢のセフレ化に成功しています。参考程度に御覧ください。
中洲のキャバ嬢をセフレにするのは難しい?

結論から言うと、九州や他県の美女がたくさん集まる中洲のキャバ嬢をセフレにするのはかなり難しいです。
あと客としてお店に足を運んでいる以上キャバ嬢たちからすると「お金になるお客さん」という関係が成立してしまうからです。
ではそれらを踏まえてなぜ難しいのかというところを話していきましょう。
お金をたくさん払っても難しい
まず大前提として、キャバ嬢もプロです。
お金を払ってくれる男とセフレになってしまえば、その男はわざわざ高い金を払って店に来てくれなくなります。
そのため、売上に貢献してくれる良い客ほど、絶対にセフレにはしません。

客をセフレにすることは、彼女たちにとって「自分の給料を減らす可能性がある行為」でしかないのです。
営業の壁が厚すぎる
キャバ嬢が送ってくる「会いたい」「カッコいい」「〇〇君が一番落ち着く」というLINEは、すべてお店に来てもらうための営業トークです。
下心を出して店に通い詰めても、同伴やアフター、店でのイベントで大金を取られるだけで、ホテルにいくことはかなり薄い確率と思ってもらっていいでしょう。
スペックが求められる
顔や職業、資産やどんな車に乗ってるかなど、スペックが高い男性でないかぎりセフレにすることは難しいと言えます。
正直一番ここが客として中洲のキャバ嬢をセフレにするには一番大事な要素となります。

後で話しますが、私はお世辞にもスペックが高い方ではありません。客としてキャバ嬢と出会ってないので、スペックがなくてもセフレになれていました。興味ある方は続きを御覧ください。
中洲のキャバ嬢がセフレを欲しがる3つの理由

「中洲のキャバ嬢ならお客さんもたくさんいて男性に困らないんじゃない?」と思われがちですが、全くそんなことないみたいです。
実際に私がセフレとして仲良くしていた中洲のキャバ嬢に聞いた話を元に下記の理由3つを御覧ください。
プライベートでの出会いが意外とない
お店で出会う男性とは完全に「お客さんとスタッフ」と割り切って接している人が多いため、それ以上の関係になることはほぼないみたいです。
ただ、相手のスペックが良かったり、キャバ嬢のタイプだったりするとアフターなどから体の関係に発展することもあると言っていました。
メンタルが不安定になりやすい
キャバ嬢と会っていてよくお店の愚痴をこぼしていたり、プライベートの悩みなどを聞いていて思ったのが、メンタルが不安定な子が多いということ。
私がキャバ嬢とセフレになれたのもおそらく寂しさや話し相手がほしいみたいな理由だと思います。
昼職の人と時間が合いにくい
キャバ嬢は夕方から深夜~早朝あたりが活動時間なため、昼職の人が活動する時間と合わないことがほとんど。
あなたが同じ夜職なら時間が合いやすく中洲のバーなどに行っていれば必然的にキャバ嬢と出会える確率も上がると思います。
セフレになりやすい中洲のキャバ嬢の特徴

中洲にいるキャバ嬢の中でも、特にガードが緩く、プライベートでセフレ化しやすい女性には共通点があります。
愚痴をこぼしている人(SNS等でも)
「仕事辞めたい」「メンタル病んだ」「誰か癒して」といった病み投稿を頻繁にしていたり、LINE交換等で悩みを打ち明けてくれるキャバ嬢は、精神的に弱っていて隣にいてくれる人を強く求めているため、親身になって話を聞いてあげるだけでも大人の関係に持ち込みやすいです。
営業っぽさがない人
たくさん褒めてきて来店を促してきたりする営業LINEをあまりしないキャバ嬢もセフレにしやすい特徴の一つになります。
純粋に営業LINEが苦手という女性やそういう営業スタイルなだけだったりしますが、ガツガツ営業しないキャバ嬢はその場の雰囲気に流せれやすい人が多いように感じます。
アフターで自然に雰囲気を作ってあげるだけで、ホテルに行けるパターンも稀にあります。

また一般的にキャバ嬢のLINEは夕方〜夜(出勤前や営業時間中)に活発になりますが、彼女たちが完全にオフである「昼間(13時〜16時頃)」や「休日」に、スタンプや短い文章でテンポよく返信してくる場合はプライベートな時間で送っているので、もしかしたらあなたを特別視している可能性は少なからずあるかもしれません。
仕事終わりにクラブや相席ラウンジに行ってる人
キャバ嬢たちは営業中お酒を飲んでいるため、営業後に「飲み足りないかも」「今日は飲みたい気分かも」と飲みに行くことがあります。
それは仕事後の寂しさやおじさんたちを相手していることに直結していて、同年代や良い男性との出会いを求めてクラブや相席ラウンジに行ったりして男漁りをしているキャバ嬢はセフレにしやすい印象があります。

単純にお酒が好きなパターンもありますが、そのようなキャバ嬢は居酒屋にいったりするため、クラブ・相席ラウンジにいってるキャバ嬢は狙い目と言えます。
中洲のキャバ嬢とプライベートで繋がれるところはある?

プライベートのキャバ嬢と会えるエリアはかなり限られています。
基本的に深夜帯のお酒が楽しめるバーがメインです。
春吉・天神・大名エリアにあるシーシャバーやダーツバー、落ち着いて飲めるバーにもいるイメージ。
またお店の同僚の女の子と相席屋に来ていたり、クラブに来ていたりすることもあります。

営業後にプライベートできている以外にもアフターで男性ときている可能性もあるので、声を掛ける際には十分に注意しましょう。
中洲のキャバ嬢のセフレを作るなら何が一番良い?
正直お店で客の関係からセフレにするのはかなり難易度が高いです。
相手も日々色んな男性を接客していて、男性に対するハードルは上がっていますからね・・・。
では、何が一番キャバ嬢と繋がれてセフレにしやすいのか?
- キャバクラ
- バー
- クラブ
- 相席屋
- 出会い系
全部利用したことがありますが、一番セフレ作りに特化しているのは「出会い系」が圧倒的におすすめです。
中洲のキャバ嬢のセフレを作りたいなら「出会い系」が一番作りやすい
なぜ出会い系がキャバ嬢をセフレにするのに適しているのか?理由は下記です。
- 「お客さん」という営業の壁をスキップできる
- 1人の男性として見られやすい
- 目的が一致している
お店に通う必要もなく、大多数のお客さんという関係もスキップできるので、1人の男性をして見られやすい点。
そして最もセフレにしやすい理由としては、「目的が一致している」部分です。
前述しましたが、キャバ嬢は意外と出会いがなく彼女たち自身もセフレを探すのに苦労していることが多いです。
そんな中セフレを作ることに特化している出会い系は、我々キャバ嬢をセフレにしたい男性にとってもキャバ嬢にとってもセフレを作るのに最も良い環境が整っています。
「体の関係がほしい」「気軽にセックスできるセフレがほしい」と目的が一致しているからこそ無駄なやり取りやお金を使う必要がないので、個人的にはかなりおすすめしたい方法です。
中洲のキャバ嬢をセフレ化する方法

いざ中洲のキャバ嬢と繋がれてセックスするまではいいですが、「長期的なセフレ関係になりたい!」と考えている方も少なくないはず。
私の経験上気をつけたほうが良いことやこれをしてあげると良いってことがいくつかあるので紹介していきます。
話をとことん聞いてあげる・愚痴を引き出してあげる
キャバ嬢と会った時は、自分の自慢話は一切しない方が良いです。
それよりも「最近お仕事どう?」など話題を振ってあげましょう。
彼女たちは日々、オッサン客の自慢話を無理して笑顔で聞いていて、自分の愚痴を否定せずに「大変だったね」「頑張ってるね」と聞いてくれる男性に、居心地の良さを感じて体も心も開いてくれるようになります。
相手の時間に合わせてあげる
夜職女子をセフレにする場合、日曜日の昼間にカフェで待ち合わせるようなデートは絶対にNGです。
基本は「平日の仕事終わり(深夜2時〜朝方)」または「キャバ嬢の休日の夕方~夜」に設定し、ホテルや相手の一人暮らしの部屋でサクッと飲む約束を取り付けるられると自然とセフレ化していけます。

彼女たちは太陽の下でデートする体力がありません。夜型の生活をしているので相手に合わせるようにしましょう。
友達のような関係を心がける
あくまでセフレ関係なので、気軽に何でも話したりふざけ合ったりする友達にような関係の方が長続きしやすいです。
ちょっと恋人っぽく振る舞ったり、男を出しすぎるとそれは「お客さん」と変わらないような存在になってしまう可能性があるので注意が必要です。
まとめ
中洲のキャバ嬢はガードが固そうに見えますが、それはあくまでキャバクラのお店の中での話です。
出会い系などを駆使していざ出会ってみれば、セフレを探している夜職女子が思っているよりたくさんいます。
キャバ嬢も普通のいち女性なので、あまり気をはらずに出会い系で接してみてください。


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